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開放感

2008/10/27 Mon
珍しくゼミの人たちと飲みに行きました。最近一部の人にはオタクだってばれてしまったので(失言に次ぐ失言)もう最初から全開です。一年半隠してきたけど、やっぱり開放感があるのはいいね! 何言ってもそこまで怒られないし。普段のときに多少きわどい発言をすると、どうも私のキャラじゃないのか「今何か言った?」って感じで空耳扱いされてしまうので、失言が顕在化しない一方でちょっと寂しいんですよね(笑)「意外性があった」と言われましたが、「うすうす気付いてた」よりかはマシです。

ダレンのTime Machine TourのDVDをAmazonで注文しました。このアルバムは良すぎた。二枚組だし、次のアルバムが出るまで聴き続けますよ(笑)。
これで出てるアルバムは全部聴いちゃったし、あとシングルのB面を揃えていかなきゃいけないんですが、iTunesにも全部は出てないんですよね……。でもシングルなんてAmazonじゃもう買えないし。全曲iTunesでリリースしてくれたらいいんだけど、ソニーからの独立を考えるとなかなか難しそう。
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タグ : DarrenHayes

驚異の部屋―The Chambers of Curiosities

2008/10/26 Sun
This Delicate~の一枚目と二枚目の間に行ってきたのは、小石川植物園です。近くに住んでいながら今まで一度も行ったことがなかった。家の最寄り駅は巣鴨なんですけど、「どこに住んでるの?」って聞かれて巣鴨ですって答えるとかっこ悪い、だからと言って文京区って言ったら間抜けなので、母にはいつも「『小石川植物園の近く』って答えなさい」と教えられているのですが(東大生でもないくせに……)。


blog1.jpg
しかし思った以上に山道でびびりました。すごく広いんですけど、森みたいな部分が半分くらい(笑)起伏も激しいし、ブーツで行ったりすると泣きを見ます(わたし)。でも東京の真ん中にこんな場所があるなんて、不思議な感じだなあ。静かに過ごすにはうってつけです。

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タグ : 美術館 スイーツ

This Delicate Thing We've Made

2008/10/26 Sun
TOEICの結果が出たら聴こうと身構えていたDarren HayesのThis Delicate Thing We've Madeですが、今日ついに解禁しました。二枚組なんですけど、まずブックレット見たらInstruction for Useに[「まず1枚目を聴いて、聴き終わったらお茶をしに行って、帰ってきたら2枚目を聴くこと」ってあったので(Love Darren)その通りにしました(笑)Fangirl momentだと思って見逃してください。

一枚目は今ダレンのMySpaceで聴ける曲が何曲か入ってるので馴染みやすいですね。全体がちょっとストーリー仕立ての歌詞です。(マイケミを思い出したとか言いたくないけど)
ダレンの書くものだし多分に叙事的な感じがしますが、年代順に並んでいると考えると、どれがどのあたりのことを言ってるか分からないでもない。でもThe Only Oneはどっちのこと言ってるのかな、とか(笑)。
曲はこう言っちゃ何ですが、非常にいいです。やっぱりSonyから独立して正解だったよね。SpinやTTATSとは別格。プロデューサーも何人か呼んでますけど、アルバム全体でばらばらな感じはしないし、ちょっとバリエーションはあったほうが楽しい。Caseyはドライブしながら歌いたいし、Who Would Have Thought?はこのアルバムを代表するような曲。
あんまりSpinのことは考えたくないのですが(だってなんだかボロボロなんだもの)TTATSのカタルシスすら感じる暗さとは違って、ちゃんとそれが過去に変わった感じですね。暗いというか悲しい部分がどの曲にも付いて回るのは書いてるのがダレンなのでそんなもんですが、SG時代のいわゆる"beautifully sad"な感覚が戻ってきてる気がします。更に若さで突っ走ってたSG時代とは違って、もっと安定して落ち着いたなあという印象。ちゃんと落としたいところに収まってるんですよね。SGの曲をいいものにしてたのは、どうにも言葉で説明できないような瞬発的なきらめきだったと思うんですが、このアルバムでは狙い通りのものが絶対のプロセスを経て作られてるというような。だってもう歌い方が自信に溢れてるし(笑)年齢を重ねて個人が成熟していくのがはっきり分かるのはソロシンガーの強みかもしれません。

二枚目。The Future Holds A Lion's Heartで"I'm just pleased to meet you"って言ってるのって、わざとなんだろうか……。(SG解散時ダニエルがプロデュースしていたデュオAneikiのデビューシングルがPleased To Meet You)タイムマシン設定で当時のことを当時の意識で書いてるものだと思うことにするので、あんまり深くは突っ込みませんが(笑)それにしたって前作・前々作からの刺々しさに比べたら雲泥の差。
On The Verge Of Something Wonderfulはアルバムの中ではちょっと浮いてる感じもするけど(笑)でもやっぱり好きだなあ。曲もさることながら、この題名が。ダレンのソロ曲の中ではたぶん代表曲になるんじゃないでしょうか。Insatiableよりもこっちの方が好きだ。



それからNeverlandも。趣味悪いって言われそうですけど、こういう曲好きなんですよねえ(笑)この曲調にあわせて「あったかいお風呂を沸かして、トースターのプラグを差し込んで。お風呂に入ったお父さんが温まっていい気持ちになったところで、トースターを投げ込む」っていう……。改めて見るとこれまたひどい歌詞だね! やっぱり好きって言うのは撤回しておこう(笑)。
最後の曲The Tuning Of Violinsを聴いて、これから先ダレンが書く詞の"You"はダニエルじゃなくてリチャードになるんだろうなとぼんやり思いました。歌詞そのままの情景が頭に浮かびます。ああー、なんだか幸せそうで悔しい(笑)完全に前に向かって進みはじめましたね。

タグ : DarrenHayes SavageGarden 洋楽

中国GP

2008/10/21 Tue
今日は大学が創立記念日でお休みです。いやあ、大学生って素敵……。

中国GPは思った以上に何も起きませんでした。ラスト2戦になってポールトゥウィンさせてるようじゃ……。本当にこのままタイトルが決まると思うと、何だか空虚な気分になってきます。この一年は一体なんだったのだろうか……。
ちょっと前にシーズン始まって、キミちゃん良くないねえ良くないねえ、ネルシーは今回完走できるかしらQ3進めるかしら、モズレーさんは叩く側なのかしら叩かれる側なのかしら、っていうのを繰り返しているうちに、もうラスト一戦……。シーズン最終になってアロンソ様が連勝してくれたことだけが救いです。
でもブラジルに行く前に決着が付かなくて、まだ良かったかな。もうロン・デニスは高枕のようですが、ほら、やっぱりエンジントラブルがあってこそのF1だし? 失うものは何もないどこかのドライバーが「レーシングインシデント」で誰かに追突してくれるかもしれないし? ハミィもここまで来て二年連続チャンピオンシップを逃したら、それこそ歴史に名前を刻めると思うけどね。そういうアプローチはいかがかしら。最終戦は母国グランプリのネルシーが空気を読まずに優勝してくれたらいいと思うよ!

タグ : F1

cheeky

2008/10/15 Wed
上海の木曜プレカンがクビちゃん、アロンソ様、キミちゃん、ハミィだそうで。た、楽しすぎる。FIAよくやった。

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タグ : F1

日本GP

2008/10/12 Sun
アロンソ様おめでとうー! 連勝! 昨日の予選が終わった時点でまさかこんなに面白い展開になるとは思ってなかったよ。せっかくなんだから見に行けばよかった(笑)。

まずスタートからキミちゃんが稀に見る活躍でした。きちっと前に出たものね。でもその直後、何を思ったかハミィがムチャクチャなブレーキング、後続大混乱(笑)。かわいそうな先生! ハミィもキミちゃんもマッサ君も一気に下がり、また「フェラーリ……(ため息)」展開かと思いきや、マッサくんがここで素晴らしいアタックをしてくれました(笑)あのタイミング、後ろから後続がどんどん来るときにハミィと接触しスピンさせ立ち往生させた挙句、自分だけ前に(笑)。やるねーマッサくん! これでハミィは最後尾に。後に二人ともドライブスルーペナルティを受けましたが(ハミィはオープニングラップに対して?)これくらいでライバルをポイント圏から蹴落とせるならやったもん勝ちである(笑)。この芸術的な作戦、ネルシーも今後のために覚えておいたほうがいいと思うよ。
しかし今回のネルシーは一味違った。予選でQ3に進めなかったのはやっぱりトラックに出る時期を間違ったとしか思えない。あれよあれよと言う間にクビちゃん、アロンソ様、キミちゃん(いつの間にこの位置まで来ていたんだろう)、ヤルノに続いて5位キープ! 1回目のストップをかなり引き伸ばしたおかげで、立派にラップリーダーを務めることもできました。ヤルノにはどんどん近づいてたけど、結局コース上では抜かさずピットストップで前に。最後の数周では塩原さんをして「(ネルシーがクビちゃん、キミちゃんの)後方から追い上げてきている」と言わしめました。実際かなり近かったし、キミちゃんも前のクビちゃんと競ってる中だったのでチャンスがなかったとも言いませんが、そこはネルシー、しっかり空気を読んで諦めたようです(笑)。結局4位入賞で、この前のタナボタ2位以外では最高順位。よくやった!
何せここでクビちゃんが頑張って大量得点してくれると、またドライバーズランキングの上位に影響を与えることができたのでね。クビちゃんはまだトップのハミィから12点しか離れてないし、これから先この調子でハミィがもう数回リタイアしてくれれば……(笑)。次は去年大変おもしろいレース結果を残してくれた中国だし、ありえないとは言いませんよ。ここまで来てハミィがまたチャンピオンシップを逃したら、もう辞職するしかない(笑)岡田監督を見習って。

アロンソ様もまさかシンガポールに続いて連勝とは思ってなかったね! ポディウム上がとってもかわいいことになってしまった(笑)今季のベストポディウムだね。ああ、キミちゃんとアロンソ様が再び並んでポディウムに乗る日を今までどれだけ待ちわびていたことか。クビちゃんもアロンソ様とニコニコしてて、大変微笑ましゅうございました。4位まで表彰台に上れたらよかったのに(笑)本当さ、ネルシーはロズベルグ父に定期的に尻を叩いてもらった方がいいんじゃないかな!

タグ : F1

nostalgia

2008/10/07 Tue
英会話の授業で一緒になった男の子が、ジョナサン・トーゴを頭良くした感じのかわいい子でした。チューターの先生は残念な感じだったけどな……。
今取ってるクラスがカリキュラムの中で一応一番上のレベルなので、周りからは「帰国子女ばっかだよ」とか恐ろしいことばかりを聞かされていたのですが、授業が始まる前に聞いてみたらとりあえず皆帰国子女ではないらしい。しかも全員私よりも年下。でもクラスが始まってみたらみんな流暢に喋るし、げげっと思っていたら、「カナダに留学してました」「オーストラリアに留学してました」「来年ロンドンに留学する予定」と、次々と新事実が発覚……。そういうのは帰国子女と同レベルって言うんだよう!(泣)全然安心できなかった。

先日のSGブレイクアップアニバーサリーがらみで人様のLJにもいろいろそのことが触れられていたのですが、ficだけじゃなくてこうしてまだ本気でSGのことを考えている人がいるっていうのは何だかしみじみすごいことだよなあと思いました。往生際が悪いと言われればそれまでですが、再結成まで考えちゃう。解散それ自体じゃなくて、このSGの二人の関係が気になる部分なんですよね。
もしアダムス(解散記事をばら撒いたジャーナリストの名前です)がきちんと期日を守って記事を世に出していて、マスコミより先にファンにも通知されて、二人共同の解散宣言まで出て、っていう教科書どおりの解散をしていたなら、今でもファンの記憶にSGは残っていただろうか? ここまで劇的・唐突に、謎も多く残っている状態で解散を発表したからこそ強い印象を残したんじゃないのか、むしろこっちの方がベターだったんじゃないか、とか、
ダレンは解散後もメディアの前に出ては解散について聞かれ続け答え続け、一方でダニエルは沈黙を守っている。端から見て謎が多いのはダニエルの方だけど、逆にずっと自分で自分の考えを保持し続けているのもダニエルなんじゃないか。ダレンは解散や相手との関係について聞かれ続けることに疲れてしまっているし今もSGを取り巻く環境に及び腰になっているかもしれないけど、ダニエルには自分の信念がある以上、SGに対してそうネガティブにはなっていない・再結成を考えることもあるかもしれないのでは、とか、果ては
再結成するとしたらどんな音楽になるのかしら、とか(笑)。やっぱり長い間のファンは考えが深いですね! 再結成とか、今のダレンを見ている限りはなかなか考えられないけど、ダニエルの立場に立ってみるとその可能性はありえなくもないんじゃないかなと僅かな希望も見えます。気長に待てばいつかそういう日も来るかもしれないし、SGにはそれだけの価値がありますよ。たとえ作る音楽の傾向が変わっても(というかこれは月日が経ってる以上当たり前)、この二人が作るケミストリーをもう一度見てみたいものです。

タグ : SavageGarden

It's been seven years and counting

2008/10/06 Mon
昨日の夜日付が変わったあとに携帯を見たら、S4SGのメーリングリストから「今日は10月5日、SGだけを聴いて過ごすわ!」っていうポストが入ってて……何事かと思ったら、Savage Gardenが解散して(正確には解散についてのインタビューがマスコミに流された日ですが)昨日で7年目のアニバーサリーだったんですね。はー、そっか……。この辺の事情はここに載ってますが。
私はSGを聴き始めてからまだ4ヶ月しか経ってないので、現役世代のファンとは感じ方も違うんでしょうが、やっぱり7年経ってるとしても解散を惜しいと思う気持ちはあるなあ。解散それ自体が惜しいって言うよりも、この終わり方が……。
二人ともこんな風に終わらせるつもりはなかっただろうに。もしこのジャーナリストが先走らずきちんとした日に情報を出していたら、今どれほどのことが変わっていただろうと思わずにはいられません。
この発表がされるまではSGは一旦活動停止っていうことで話が付いてたんですよね。その間ダレンはソロ、ダニエルは他の人をプロデュースするっていう形で。Affaツアーが終わってしばらくはそう言われてたし、今CDのブックレットを見たりしても「また戻ってくる」っていうことを前提に解説が書かれてるし。今となってはその希望はもう消えたんだなあと実感するたびに寂しくなる。ダレンはソロでも素晴らしい曲を作るし、好きなアーティストであることに変わりはないけど、SGはSGで違った方向に好きですからね。
もうあれから7年も経ってるって言ったって、私の中でまだ傷は新しい(笑)今日はずっとThe Lover After Meを聴いて鬱々してました。

It's been seven months and counting
You've moved on
I still feel exactly the same
っていう歌詞があるんですけど、こっちはもうseven yearsなんだぜ!

タグ : SavageGarden

approval

2008/10/05 Sun
今日はTOEICの試験だったんですけど(やっぱりリスニングが…泣)、その行き帰りで学園祭の立て看板に気付いた。今年はうちの大学のミス研、法月綸太郎さんを呼ぶらしいですよ。おおっ、これはちょっと興味がある。毎年講演会と題して国内のミステリ作家を誰かしら呼んでるんですけど、今まで在学中の二回のうち、両方とも読んだことのない作家さんが呼ばれてましてね……。もちろん名前も作品名も聞いたことあるし、今売れてる作家さんだったんですが、どうにも私の既読範囲が狭い上に古くて。ここ数年は読んでも翻訳物ばっかりだったので、最近の作家さんの本はほとんど読んでなかったのです。
でも法月さんなら知ってる!(笑) ちゃんと読んだこともある! いわゆる新本格派に一番馴染みがあるので、この選択は嬉しいなあ。暇だったら行ってみたい。

それからイベントごとですが、今年も日本GPには行けない代わりに、水曜に東京で行われるレッドブルのイベントに行くことになりました(笑)コメさんが「行くなら会社休む!」と意欲満々で電話してきたので……。私も午後一番の講義だけサボれば大丈夫そうなので、楽しんできます(笑)。
F1ドライバーと一般参加者がカートレースで競うっていうイベントなんですけど、来てくれるのは今ノリにノってるトロ・ロッソのベッテルくんとチームメイトのおしゃれメガネ・ブルデーくん、プラス今季で引退のDC先生。いいメンバーですよ~。ウェバーくんがいないのは残念だけど、たぶんギリギリまでオーストラリアで家族とゆっくり過ごすんでしょう(笑)。
DCが挑戦者に各ドライバーの攻略方法を指南してくれるらしいのですが、今から楽しみでたまりません。そらーもうDCはこの二人のことはすみずみまで熟知してるんでしょうね! 私も攻略したいよ。

それからこの記事……。ちょっと面白かったので残しておく(笑)ネルシー、危ないよ! 何とかして印象付けないと、将来設計に響くよ!

タグ : ミステリ F1

Hot 100 All-Time Top Songs

2008/10/04 Sat
ダレンがAustralian Idol出演のためにオーストラリアに帰っている間、Savage GardenのTruly Madly DeeplyがThe Billboard誌50周年記念のHot 100 All-Time Top Songsチャートの30位にランクインしたという記事が出ました。(ここ) SGに関係ある部分だけ覚書。

 サヴェージ・ガーデンは2001年に解散したが、ダレン・ヘイズは『ダニエルとは2004年のAria以来連絡を取っていない』と言う。
『こういうことを聞くのはみんな辛いと思うけど、バンドの解散の原因は仲たがいだった。解散に僕が満足してないことは明らかだった』
『あれは僕の決めたことじゃなかった。たとえ巷ではそのように言われていたにしてもね。彼(ダニエル)が僕を弁護してくれないことを、いつも残念に思っていた』
 それでもヘイズはもうそのことについて悪い感情はないと言う。
『もう恨んだりはしてないよ。僕たちは自然に離れていったんだし、そんなのは起こり得る話だ。でも僕は彼を愛してるし、本当に自慢に思っている。もしまた彼に会ったら抱きついちゃうかもね』


"If I see him, I would throw my arms around him."

じゃあ、したらいいのに!

タグ : DarrenHayes SavageGarden

How To Build A Time Machine

2008/10/04 Sat
Googleが10周年記念で2001年当時の検索結果を見れるようになってますが、ええ、やってみました、「Savage Garden」で検索……。検索結果のうちほとんどはページが削除されてますが、中にはWayback Machineで辿れるものも。
海外サイトを見るよりも日本のサイトを見るほうが楽しいなあ。日本でのライブレポとか、今では残ってませんしね。この前後の出来事を見るにつけても、CLOUDのライブだとか、CURIOのNOBくんが捕まっただとか、時代を感じます。私はこの当時V系一直線だったのね……。
うう、それにしても羨ましいー! あの二人が本当に一緒にステージに上ってたんだと思うと、もう涙が……(今さら)。渋谷のHMVでインストアライブもやったそうですよ! シークレットライブなんかもあったそうで。はー、いいな、私も一回でいいから生で聴きたかった。
Affarmationツアーの初日は日本からでしたが、ficで良く触れられるダニエルの崩壊があったのもこのときなのかな……。(っていうか、これはfanonではないよね……? 確実なソースはないんですけど、日本での滞在中についにダニエルの感情の糸が切れてホテルの部屋をぶち壊したっていう) IKILYのプロモーションのときかもしれないけど。何にせよ、この事件があるせいでなんとなく日本ってSGファンにとっては苦い記憶が付きまといます。妙な引け目を感じる(笑)。

それから好奇心に負けて「+や○い」でも検索してみたけど、全然見つからなかったよ?(できるだけ無邪気そうに言ってみた) 日本ではSG同人ってほとんど流行らなかったのか。不思議。




タグ : SavageGarden

microSD

2008/10/03 Fri
テツさんお誕生日おめでとう。30代最後の年とか気にしちゃダメですよ! 幸せな一年になりますように。

大学の生協でmicroSDカードが630円だったので、思わず買ってしまいました。2GBでですよ! 「新宿区最安値」の言葉に釣られた。
今までずっとテキストは携帯にメールで送って読んでたんですが、これでもうそんなことしなくて済みます。気付いてなかったけどこの携帯、PCドキュメントビューアーまで付いてるのね……。えらいぜキッド二号。
ただ難なのは、なぜかSDカードの差込口がバッテリーの奥というとんでもない場所にあるため、いちいちカードを出し入れするのにバッテリーを取り外さないといけないっていう……。私の携帯は電源をオンオフするたびにキャラクタのペンギンが出てきて銅鑼を鳴らしてくれるんですけど(どうでもいい)もう鳴りっぱなしですよ! そりゃペンギンも疲れるよ。
この作業してるうちに必要なテキストも読み終わるんじゃないかってふと思いましたけど、そういうことは胸の奥底にしまっておくことにします。

2GBのメモリが630円で買えて、iPodも8GBからが主流で、携帯カメラの画素数も手持ちのデジカメの二倍以上となると、ちょっと寂しさがこみ上げてきます。そろそろiPodも残す曲の選択が厳しくなってきたし(そりゃ1GBじゃ…)買い換えようかなとも思うけど、まだバッテリーが頑張ってくれてるのでおいそれと乗り換えるわけにもいかず。
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